以前交換したアルミ風バックパネルですが、裸でガシガシ使っていたらロゴ等がひどい状態になってしまいました。
値段が値段なのでしょうがないのですが、このまま使うのも忍びないので新しいパネルと交換することに…。 Continue reading »
以前交換したアルミ風バックパネルですが、裸でガシガシ使っていたらロゴ等がひどい状態になってしまいました。
値段が値段なのでしょうがないのですが、このまま使うのも忍びないので新しいパネルと交換することに…。 Continue reading »

CESで発表されたBluetooth Headphone その2です。もうこれは見た瞬間やられました。多少高くても絶対買います宣言したくなるほどやられました。オーバーヘッド型のBluetooth Headphoneでは史上最高ではないかと…。というかこんなのを待っていたんだよという気持ちでいっぱいです!
今年のCESで発表されたBluetooth headphoneで自分的に気になったものが2つほどありましたので、まずは「その1」としてSKUNK JUICEというブランドのLS100をご紹介!
このheadphoneのおもしろいところは、スピーカーの下部分にマグネットで各ユニットを接続することで、いろんなタイプのheadphoneに様変わりするところ。
この発想はとてもおもしろいし、理にかなっている!

こんな感じで、Bluetoothユニットを接続するとBluuetooth headphone、通常のコネクタユニットを接続するとケーブルで接続するheadphone、マイク付きのユニットを接続するとゲーマー用headphoneになります。
オーバーヘッド型のLS100はまだ値段や発売時期が未定ですが、なかなか物欲をそそるものがありますね。
マグネットタイプの接続なので外れやすかったりしないのか等、気になる点はありますし、色が白タイプと赤黒タイプしかないので、もうちょい地味目な黒タイプが出てくると自分的にはいいなと思っています。
このマグネットタイプの接続でイヤフォンを追加できたりするFG100はすでに発売開始されています。
明けましておめでとうございます。2012年初のエントリになるので一応ご挨拶。
年末はいろいろと忙しく全く更新できませんでした。ただず〜っと気になっていたのがメモリの価格。
今、メインで使っているiMac(Late2009)はメモリを8GBにしていて、特に問題はないと言えばない。ただ今後のことを考えておけば、メモリがこんなに安い今のうちに最大メモリまで上げてもいいのかなと思っていました。
まず、自分のマシンの最大メモリはいくつなのかをMactrackerで調べると16GB。
iMacはメモリスロットが4つですので、4GBを4枚で最大メモリになります。
今回はamazonでトランセンドの4GBを購入。ワタシが購入した時点では¥1,650で送料無料でした。探せばもっと安いのもあるみたいですが、まああまり安すぎるのも怖いかなと思い、レビューで自分と同じ機種で動作していたこのメモリにしました。
久しぶりにメモリスロット部分を開けるとゲッこんなにというぐらいホコリが詰まっていて、まずはお掃除。この辺はたまにはクリニーングしてあげたほうがいいかもしれないです。
無事にすべてを差し替えて、起動し動作確認。
しっかりと認識されています。その後、特に問題なく使用していますので大丈夫でしょう。
Lionって意外とメモリ食いな時もあるみたいですので、この機会に最大メモリまで上げておくのもいいかもしれないですね。
日刊デジタルクリエーターズというメルマガに「グラフィック薄氷大魔王」という吉井宏さんの記事があるのですが、その中でWIRED誌の表紙のコーティングがマウスパッドとしてすばらしいと書かれてあり、手元にあったVol.1にて試してみました。
ちなみにブログ記事はこちら
Yoshii – Blog: WIRED誌はマウスパッドに最適
実際に試してみると、すべりがとてもよく、マウス操作も滑らか…。表紙なので文字等がありますが、カーソルの変な飛びもない。まだ短時間しか試していないのですが、これはかなりいいかも…。
今度はロゴ以外真っ黒な表紙が出るとうれしいかもと思わせるぐらい滑らか!手元にある方はぜひお試しください。
WIREDは中身もおもしろいのでぜひ。Vol.2はジョブズですしね…。
iOS 5からカメラのAE(自動露出補正)/AF(自動ピント補正)ロックができるようになっています。
ロックするためには、カメラを起動してフォーカスしたい部分をタップする時に出る四角い部分を数秒長押しすると画面下部に「AE/AFロック」と現れます。
このロックを暗い部分に合わせておくと、なかなかおもしろい写真が撮影できます。